更新しました(May)

  『高校時代』更新しました。とりあえず、今はここでストップです。全然更新しなくてすみません🙇最後の更新、2月だったみたいです😅かなりびっくり。『悪鬼…』をこれからは更新します。コツコツ書いて来ていますが、まとめる時間がなかなかなくて本当ごめんなさい。忙しいは逃げ口実、そう自分に言い聞かせておりますが、今は堂々とその口実使わせてください。時間ないです。けど、時間がないほど忙しくしてくれる人達が周りに居るって幸せなことです。感謝感謝🙏

 年始に上げたAIのふざけたショート、あれに関してちょっとコメントかつ質問いただいたので、個人的な考えをここに記しておきます(自分で考えてブログは書きませんが、質問が来たら返答に時間は掛かるかもしれませんが、スルーはしません😉)。まず、泉氏が翻訳家を夢見ている事を小説に書き始めた頃、AIはありませんでした。ChatGPTとか出てきたのはあの小説を書いた後です。2022年とかですね、確か。でもその機能が出来てきてるのは、AI関連で仕事をしている知り合いがいるので、勿論知っていました。それでも翻訳業を推していたのは、フィーリングがAIにはないからです。AIで書いた文章は、私は結構すぐに分かります。あぁ、AI使ってんなと。何故かというと、言葉とか言い回しは非常に複雑な人間の感情を含んだものであり、AIの能力はそれに追いついてないからです。英文も、日本語の文も、AIは綺麗に書くけど臨場感に欠けます。語学を学ぶのは時間と努力を要するし、実際海外に出て現地の人と話して覚えていくというのは、留学できなくても旅行とかで必要不可欠です。一歩も日本から出ないで英語を学ぶことも可能ですが、人と関わる事で構築する引き出しの増やし方は絶対に必要になります。だからハードルが高いように思う方がいるのも事実だと思います。AIあるから勉強は別にいらない、それも分かります。けど、私は人が翻訳したものよりAIが素晴らしく訳せる、とは思いません。断然、ニュアンスや感情、ユーモアや行間を読むという部分に関して人生経験が濃厚に反映されていると思うので、AIみたいに文法に間違いが1つもない文章を書けるかと言われたら、間違いだらけかもしれないけど、人の言葉としては届きやすく書けるのはやはり人だと思っています。なので、泉氏は今でも自分で好きな本を翻訳しておられるでしょう。笑。だから、語学の勉強が不必要になるとは、私は思いません。無駄な努力ではないので、勉強している人は続けて欲しいと思います(私含めて!笑)またAIについては色々意見があると思いますが、これが消える事はありません。発展はしていっても、衰退はしないでしょう。中国産のAI、Deepseekの台頭で、株価が荒れましたね。あれ、ネーミングにめちゃ笑いました😛Deepmindのパクリ、CHANELに似せた、CHANNEL的な😂なんでそこまで寄せたのか、ウケ狙いとしか思えない見事さ。とにかくAIが世界に浸透する中、AIをセラピストにして質問とかする人が急上昇している現実があります。確かに、本物のカウンセラーに話しに行くハードル激下がりで、”っぽい”答えが返ってくるから、一見便利そうですね。でもAIの答えは誰かの言葉の引用です。そして、かなり貴方にとって耳心地のいい事しか基本言わないらしいので、勘違い悪化という危険性を孕んでいます。それに貴方の事をリアルに知っている人が頭を使って心を削って一緒に考え出す言葉と、誰かが綴った言葉を引用するAIでは重みが違います。だから…If I’m allowed to say this…AIにしか話せないような事を相談できる友人関係の構築を諦めないで欲しいな、と。世の中の人口考えてください。絶対にいます、貴方の話に耳を傾けて一緒に考えてくれる人が。諦めないでください。AIは人ではありません。人に必要なのは人です。人との関係構築を、どうか諦めないで欲しいなと思います。私がここで呑気に下らないショートとか書いて、ひひひとか笑ってるられるのは、人のおかげです。何度でも書きますが、人は人が必要です。どんな小さなつながりでも良いから、大事にしてください。日々の積み重ね、身近な互いの応援団を地味に地味に構築していって下さい。後、AIに仕事を奪われる心配をしている方々もいらっしゃると思いますが、人間は必ず新たな方法で生活していける道を見出す力があります。だから、Don’t worry too much about it. Everything’s gonna be okay.とだけ書いておきたいです。

 後、『高校時代』のアフターストーリーは米国が舞台でしたが、『悪鬼…』は英国が舞台です。その点で聞かれたことも書いておきます。米国と英国の発音、どっちが難しい?という質問。私の答えは間違いなく両方ですぅ😂私は若い時に学習をした国が米国なので、かなり米国寄りではありますが、今は英国とのちゃんぽんです。大人になって外国語を習得すると発音は永遠課題になります。日本人からして「上手」🟰ネイティブのような英語、ではないです。皆日本語のくせが絶対に残ります。小さい頃から長年海外に居住してる水野っちみたいな、英人みたいな帰国子女は別ですが、普通は日本語が消えることはありません。日本でインタに行ってる子も、訛りあります、生活音は日本語になるからだと思われます。普通より断然勿論ネイティブにより近いですが、ネイティブではありません。訛りがない英語、とか語学学校とか売りにしていたりするかもしれないけれど、一生それは手に入りません。そして、入らなくても良いんです。相手が理解してくれる、相手を理解できる、これが重要です。(相手の言ってる事は大体分かるけど、言いたいことが言えないとよく聞きますが、ネイティブで外国人慣れしてない人の会話とか、パーティとか行ったことがない人のセリフであり、相手のいうことを理解するってめっちゃ難しいです、リアルな現地での環境では。イギリスでBob’s your uncle言われた時に感じました、私の叔父にボブはおらんと思っちゃう非ネイティブの発想😂)1年程度の留学では普通は全然日本語抜けません。高校大学米国で、外国人と結婚している日本人の知り合いも、私なんぞより本当すっごく達者ですが、やはり日本語な瞬間が多々あります。無意識ですから仕方ないと思うし、訛りって私は個性だと思うので、訛り=下手という考えは違うかなと思います。更に、イギリス人と米国人の話し方の違いについては、多分小説のキャラからも分かるかもしれませんが、べらぼうに話し続けるのは完全に米国人です。これは間違いない。英人は生活環境や性格からしてちょっと違うけど、水のっちは関西の血が入ってるからお喋りかと思いきや、米国の環境でああなったという感じでもあります。何故なら、一般的というか平均的というか、多く(全てではない)の米国人は「間」を嫌います。だからめっちゃ喋ります。会話は回してなんぼ、みたいな感じです。それに慣れると、バズーカトークが板についてしまい、日本人からは「うるさい」レッテルを貼られてしまいます。Yapperみたいな(ラッパーではない😂訳したら、一昔前のオシャクソっちでしょうか?😂)日本人というか、おそらく英国人からも。マークが余り話さないのは、英国人(彼はスコティッシュですが)がそういう系の人が多いような印象が私の中であるからです。日本人に似ているなと思う部分が多いです。声の大きさも米国人の方が断然大きいようで、私が英国に引っ越した時、結構真っ先に仕事先の人に「ゆうの声はなんでそんな大きいんだ?」と苦言を呈されました。初めはジョークかと思って笑っていましたが、友人にも「マジで声でかいから」と言われて恥ずかしいと思うようになり、今は多分、ちょっとは声小さくなったと思います。それでも、笑い声でかいとは言われますが😅マークが声のでかい女は嫌だとコメントしていたの、一応私の自虐でもありますが😂、英国と米国の差をちょっと表せたらなというのもありました。米国人って、驚く事がありすぎて、ワオざ…になる訳ですが(人種の坩堝ですから一般常識という全民に共通した概念はないと思って間違いなし)、英国人も酔っ払い新橋かよみたいなところもありますが、普段は自虐ネタをよく使ったり(米国人は滅多にない、めっちゃポジティブ発言が多い。俺はすげぇぜ?私は綺麗だぜ?みたいな。私は好きです)、間接的な言い方をする所は日本人的です。優しい。そして若干いじけた言い方も日本人ぽい。相手をジャッジする部分も日本人ぽい😂たまたまかもしれないけど、私が知っている米国人は皆人を褒めてます。肥えていてもセクシーだと言うし、綺麗だと褒めます。英国はその点、日本的に厳しいジャッジが入ります。私ブスだから、と言えば「でも君は優しいし」という返事をするのが英国人で、米国人は「ふざけんなよ、君はクソほど綺麗だから!二度とそういう腐った事いうんじゃねぇ」と言ってくれる😂素晴らしいほどのポジティブ精神、私が好きな米国のカルチャーです。全部じゃないのも知ってますよ?特に子供達の間ではいじめとか凄いらしいですから。大人になると、しかし何故かそれが消えるのか、私がたまたま関わった米国人がそうだったのかは知りません。でも、私が英語で苦戦している時も「英語まじ無理っす」って言えば「あなたの英語は米国人みたいよ、なんの問題もない!日本人だなんて会話してる時忘れるぐらい完璧よ!しかも実は日本語まで話せて天才!」とかマジで言ってくれる😂事実ではないのはしっかり分かっていても、やっぱり励まされるものです、この究極モンスター的ポジティブさ。英国人に言えば「まぁ、僕も日本語分からないし」と返事されるのがオチです。とっても真面目な正直者😂そう言う部分、私は何処に居ても米国で恋しいなと思う部分です。ですが、どっちの国を住む国として薦めるかという質問には、申し訳ないがイギリスですと答えさせて下さい。英国、NHSありますから。神ってる(低賃金とか激務とか問題だらけらしいですが…。一回救急で私運ばれた時、廊下のベッドで6時間待ちました。吐きました🤣でも無料)米国は社会のシステムがとにかく優しくはないです(米国の救急車はリモより高ぇですぅ、泣くしかない位請求きます😢)。お金がない人、仕事を持てない人、心が弱い人は絶対に潰されて終わります。きっと芸能人がこぞって米国へ行くから「素敵!」なイメージはあると思いますが、現実ホームレスの数はエゲツないですし(カルフォルニアの方が東海岸よりも断然多いのは気候のせいだと私は思ってます。外で眠れるぐらい暑いから)、レントも3日遅れたら恐らくエヴィクションの警告ドアに貼られます。それで一度でもリアルに追い出される経験したら、永遠にレントは出来なくなるので(レコードに残ったらもう終わりです、ジ・エンド。このレコード、一般公開されていますから、レントしたい時に家主がネットで簡単に調べられます。怖…家賃の滞納だけはいかんと私は必死でした)、車とかモーテルでの生活を余儀なくされます。お金は貸してもらえないでしょうし、人生終わった感です。医療もお金がないとまともに受けられませんし、歯医者なんて贅沢は諦めるしかない(ノンプロフィットの無料コンサルタントがありますが、ビビるぐらいの行列ですし、行きたい時にいけるのではなく、多分月1とかでイベント的に行われます。地域によって違うと思いますが。でも、そこで歯科も全部やって貰える。ヴォランティアで無料です)だから、歯がない人がホームレスに多いのは、薬物でダメになっただけではありません。幼い頃から行かせて貰えていないとか、結構あります。かなり厳しい世界です。煌びやかな裏の闇が凄過ぎて、私は無理でした。自分が稼いでなんとか生活回している内は必死ですから、余り周りが見えませんが、毎日ホームレスに出くわすのが米国です。地下鉄なんて、電車の中に一人は絶対にいます。電車賃どうやって払ってるのかは、払っていません。柵を飛び越えるか、非常出口から普通にしらっと入っています。それに毎日薬物中毒者やメンタル病んでいる方々に会うのが米国です。メンタルを病んでいなくても、子連れで車で生活している人がパーキングで生活しているとか、心が折れます。自分が頑張ってバーニーズで買ったプラダの靴、それ履いて歩いてる横でホームレスの人が雨に濡れて訳の分からないことを口にしているのを見て、ハッピーと思えるような人間ではなかったから、もう心がそうでなくても壊れていたので、無理でした。何やってるんだろう、自分…どんな世界で生きてるんだろう…何の為に働いてるんだろ…と自己嫌悪に拍車がかかって、もう色々なことに疲れ切ってしまいました。米国にも良いところは沢山ありますし、英国にも貧富の差とか色々問題はあるのは知っていますが、米国って突き抜けてる出来事に出くわす事が普通にあるので、心が強くないと生活していくのは厳しいです。私は心強くないので、英国を推せて頂きます。その代わり、英国=ロンドンだと思ってロンドンへ行ったなら、小説に何度も書きましたが、生活費は覚悟が必要です。やじっさんが愚痴っていた家賃がやべぇ、はリアルです。米国=LA、SFCもしくはNYCだと思っていても、それは同じですが、ロンドンはまぁとにかくすんごい家賃が突き抜けています。谷やんが良い時期にロンドンは某所で(どこか分かってる人いるかなぁ?)、一軒家を購入しているので良い生活できていますが、今買おうと思ったら谷やんが購入した時の倍はするかも。良い時期に買ったね、谷やん。後は英国は日本人に感覚が近いから、生活しやすいと思います。御洒落な英国人、控えめな英国人、親切な英国人。外国人慣れしてない人が英語を聞き返すと、丁寧に話してくれます。米国も英語の発音が悪いと、「今の発音悪いから言い直しなさい」と英語上達を手伝ってくれるカフェ店員とかいたりして私は好きですが、パスポートコントロールは不親切だと思います。当たり外れが凄いです。フレンドリーの頂点と、無愛想の頂点が、恐らく米国のパスポートコントロールに集結しているのだと思われます。英国はヨーロッパの中では一番質問されますが(今は子供がいなければ自動改札的なので簡単に通れます。日本のパスポートは強い😂)、不親切だと思ったことは一度もないです。米国はハラスメント質問がフレンドリー職員にされる可能性ありますが(私はよく「ボーイフレンドが迎え来てるの?」とか要らぬこと聞かれ「いねぇっす」と答えては「またまたー」と何故か爆笑みたいな状況何度か経験していますが、めちゃハラスメント😂傷抉るなよ、と苛立つ事もありましたが、コミュニケーションを取りたいという意思表示は親切心だと思うので、適当に答える術を学びました)、イギリスはハラスメントの経験ないです。事務的なやりとり程度です。あっさり、しかし冷たくはない。米国の冷たい圧力全開無愛想な対応を英国で経験することはない気がします。それにホームレスの数は米国に比べたら圧倒的に少ないです。薬物使用率も。ただ、普通にマリワナ程度ならそこいらで匂いがします。独特の香りですから、すぐに分かると思います。けど米国は場所によりますが、私が知っている都市は薬物に潰れてる人がそこいらに居ました。英国も居るのでしょうが、相当やばい地域にでも行かない限り、飛んでる人に出会う率は低いでしょう。米国は、ワンブロックに1名は飛んでる人に会うかな、という感じ。叫んだりしてますから、完全に薬中で。昔からSFCとか行くべきではない地域がありましたが(リアルにヤバイです。東京での「危ない」とは全く比較にならない位、米国で言う「ヤバイ」は重みが違います)、コロナ時期に底辺に陥ったものの、若干持ち直して来たと聞きました。チビたん達、気を付けて観光したかな😅あと、昔は居なかったけど(観光客とか雑誌やメディア媒体の撮影以外)、今は半径1メートル以内に4−5名スマホとかカメラに向かって話してる人がいるのが何処の都市でも感じます。Hey guys!のYoutuber達。ティックトックなのか、まぁよく分かりませんが、一人で歩いていてもカメラで撮影しながら歩いてるし、本当私的にはつまらない世の中になったなと思います。今、そこに居る自分の意識よりも、いいねをくれる顔も知らない相手に必死に携帯とかカメラに向かって話し続ける人で溢れていて、どっと疲れます。勝手に子供のこと動画に撮ったり、写真撮ったりする人がいるから、本当ムカっとすることあるし、辞めてくださいって思います。マナーとかプライバシーってのは俄然、SNSの台頭であってないようなものになって来た気がします。折角海外まで大枚叩いて行くのなら、記念に写真をとか分かるけど、ずっと撮影してるとか、一緒に旅行してる人との会話とか、その場の雰囲気、それを脳内インプットする時間もちゃんと持って欲しいなと、ライブの時ずっと動画撮ってる人に思うのと同じように、今この瞬間のライブ感のコネクション大事にして、と老婆心ながら思います。同じ場所で何カットも自撮りしてる女子とか見ると、萎えるおばさんは現代社会の流れに憂いを感じます。良いところも沢山あるけど、世界が広がったのか、価値観が狭まったのか、よう分かりませんわ。と、最後はおばさんの小さな愚痴で終わる😂質問の意図からずれちゃったかしら。米国はヤバイ、で締め括ってしまった気が😂実際、驚くような人がゴロゴロいるけど、私は大好きな人たちが今でも生活している大事な国なので、何処に行くかは自分の性格と人生の何に重きを置くかで決めると良い気がします。あ、後1つ英国の素晴らしいことは他国が電車で行ける距離にあるので、欧州旅行し放題です。すぐ別世界に行けます。言葉の通じない異国が車とか電車で行ける距離(飛行機でもめっちゃ近い)にあるって、島国の日本人には大きな魅力だと思います😉ご参考までに🙏

「更新しました(May)」への3件のフィードバック

  1. お久しぶりです✨
    AIの話もイギリスとアメリカの話も、とても興味深かったです!
    私はまだイギリスしか行ってないですが、ロンドンは高かったけど最高に楽しかったし、人が親切でした!私の拙い英語に辛抱強く付き合ってくれたし、また行きたいと思ってます!私もイギリス推します🙌
    NYCはずっと憧れだけはありますが、旅行先にするには高額過ぎて😅いつ行けるかなぁ😓
    優さんの小説舞台追い掛けてるみたいですが、いつかはボストンとかも行きたいです✨ウィスコンシンは、分かりませんが😂

  2. 度々すみません🙇
    日和君、ハーバード大丈夫そうですか?😂
    転校強制されないこと願ってます🥹

    1. Ayaka さん😊
      イギリス推しの仲間ですね😉
      あっち先に経験してからNYC 行くとカルチャーショック受けるかもしれません😂
      Subwayシステム、ロンドンは分かりやすいですが、NYCは中々複雑ですし、いきなり停車駅変更したりするからアナウンス聞かないといけませんが、アナウンス、ネイティブでも聞き取れない音質だったりします🤣よく工事で駅閉鎖とかあるし😅急いでる時は口汚い言葉がポロリな瞬間多々あり🤦今はGoogleマップあるから大丈夫かな??頑張って蓄えて、是非足を運んで見てください🙏ウィスコンシンも🤣
      日和、ハーバード大丈夫だと良いですが😬🤞祈りましょう😅🙏

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